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セーフボード

Safe Board

転倒・横積み・傾斜検知に最適!
セーフボード

セーフボードとは

セーフボードは、貨物を輸送中に転倒、傾斜、落下衝突などにより発生する事故を物理的に明確に立証する簡易な検知器です。
事故があった事実は隠すことができないシステムになっていますので荷扱いが慎重になり、事故を未然に防止することができます。
また、付属のワーニングラベル(警告ラベル)により、事故処理がスムーズに行えます。

特徴

■シールタイプで簡単貼付!
■転倒・横積み検知インジゲーター
■荷扱者への注意喚起に効果大!
■転倒・横倒しすると青ビーズが上部の検知ゾーンに付着し検知可能!
■外箱(外装)に貼付け用商品。
■横積み・転倒禁止製品の輸送と、保管中のモニタリングに最適!

仕様

■サイズ:縦98mm × 横76mm × 厚さ2.5mm
■保管期間:6ヶ月間 (検知部に青ビーズを使用しているため、湿度の高い環境で保管しないでください)

商品のご注文

商品選択 商品名 型番 販売単位 価格 納期 数量
セーフボード Safe-Board-20 20個入 ¥8,000 2-5日
セーフボード Safe-Board 100個入 ¥25,000 2-5日

商品のご注文・お見積書印刷は、表左端の「商品選択」欄のご希望商品をチェックして、「商品を注文する」ボタンをクリックしてください。

使用方法・注意点

セーフボード
【セーフボードの使用方法】
※ 一つの梱包に対し正面と側面の2枚のご使用を推奨致します!
※裏面の剥離紙(シール)をはがし、梱包箱の正面下部と側面の下部の見えやすい位置に貼付けて下さい。
※荷作り作業が完了した出荷直前に貼付けて下さい。
※付属のワーニングラベル(警告ラベル)を一緒に貼付けて下さい。
※ピンを横に引き抜けば反応を開始します。

こんなところに使われています

電子機器、通信機、医療機器、光学機械、危険薬品類、管球類、計測機、その他絶対に傾斜、転倒、落下を嫌う精密機器類の輸送に。

構造

ティルトウォッチ・ティルトウォッチプラスの仕組み

構造図

貼付位置

ティルトウォッチ・ティルトウォッチプラスの貼付位置

貼付位置

使用方法・解説

使用方法・貼付場所・活用事例などを、ムービー(動画)で解りやすくご紹介

転倒検知インジケーター、ティルトウォッチ・ティルトウォッチプラスの取付位置・取付方法や、
使用時にどのような状況で反応するかなどが解ります。 ラベルタイプとの組み合わせ活用方法などもご紹介。

オプション

ティルトウォッチ用 警告ラベル

ティルトウォッチを中央部分にはめて、貼付することで、警告力を高めることができます。

ティルトウォッチ用 警告ラベル

貼付位置

警告オプションラベル(ティルトウォッチ用)
サイズ:縦222mm × 横146mm
保証期間:1年間
※ティルトウォッチプラスは、付属の警告ラベルをご利用ください。

活用事例/お客様の声

実際に商品をご利用頂いているお客様のリアルな声を掲載しています。

ショックウォッチ活用事例29
破損がほぼゼロへ!
時間もコストも大幅カット!

M株式会社/栃木県/半導体関連装置メーカー/加賀様

[ 使用商品 ] ティルトウォッチ

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ショックウォッチ活用事例28
ティルトウォッチは、
「注意喚起」としての役割は非常に強いです。

T株式会社/神奈川県/物流企業/業務部 有谷様

[ 使用商品 ] ティルトウォッチプラス

続きを読む

ショックウォッチ活用事例27
ティルトウォッチのニーズは、
これから絶対増えてくると思いますよ。

N株式会社/長野県/物流企業/国際輸送課 井沢様

[ 使用商品 ] ティルトウォッチ

続きを読む

ショックウォッチ活用事例24
海外の物流企業の
荷扱いが丁寧になりました!

精密部品・製品製造会社/海外物流グループ 梅津様

[ 使用商品 ] ティルトウォッチ

続きを読む

その他の活用事例は、ショックウォッチ活用事例一覧へ