• ショックウォッチを使うべきか迷っている【物流品質改善の達人ブログ】

    2017.08.21

    いつもご愛読頂き誠にありがとうございます。

    ショックウォッチ他、品質改善ツールの専門サイト 『輸送品質.COM』の森松です。

    今号も物流品質管理リーダーの視点についてお伝え致します。

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    【ショックウォッチを使うべきか迷っている】

     

    ショックウォッチを200枚買って輸送テストをしてみたけど

    効果が出ているのか分からず、継続して使用するかどうか迷っている。

     

    とのお声を頂きました。

     

    輸送テストの時に、ちょうど破損事故が起こらなかったので

    ショックウォッチのおかげなのか?

    単に事故が起きなかっただけなのか?

     

    判断できない。というわけです。

     

     

    そこで、ショックウォッチを使用すべきか、使用すべきでないか、

    使用効果を計るために、下記の項目をチェックして判断基準をお伝えします。

     

     

    ■御社では、
    ⇒1台いくらの製品を輸送していますか?
    ⇒年間、何件の破損事故が発生していますか?

     

     

    ■それに伴い、
    ⇒製品を破損ロスしてしまった場合いくらの損害になりますか?
    ⇒修理費用は年間いくら掛っていますか?

     

     

    ⇒再送費用、再送回数は、
    ⇒返却費用は、

     

     

    ⇒代替発送に使った包装資材費は、
    ⇒システム入力にかかるイレギュラーな作業や時間コストは、

     

     

     

    ⇒代替発送による作業労力は?
    ⇒顧客への失った信頼はいくらの価値がありましたか?

     

     

     


    これらのコストが年間いくら掛っていると思いますか?

     

    おそらく膨大な金額でしょう。

     

    ショックウォッチ1枚で御社の大事な製品を守れるとしたら

    安いでしょうか?高いでしょうか?

     

     

    ショックウォッチは1枚@380です。

     

    つまり、例えば1,000台の出荷荷物に使用しても

    たった38万円です。

     

    これで御社の年間の出荷製品が守れるとしたら。

     


    『ショックウォッチ』は継続するほどに効果が上がってきます。
    当たり前ですが、毎日ショックウォッチのついた荷物をハンドリング
    している物流企業の品質は継続的に高くなっていきます。

     

     

    気づけば『半減』どころではなく、ほぼ『ゼロ』に近い状態に
    なる事でしょう。

     

     

    圧倒的に低価格で輸送品質の向上を定着されたい方にとって、
    最適な【破損トラブル未然防止シール】です。

     

     

    多くの荷主企業がショックウォッチを採用し続けています。

    メリットがなければ必ず途中で採用を辞めるはずです。

     

    逆にメリット(費用対効果など)が立証されているから 数十年導入し続けているのだと思います。

     

    ▼ショックウォッチの採用企業様の声はこちら。 http://www.logi-q.com/tax_case/shockwatch/

     

    ▼導入企業の一部は ソニー株式会社/パナソニック株式会社/富士通株式会社/富士電機ホールディングス株式会社/ 株式会社東芝/NEC(日本電気株式会社)/三菱電機株式会社/株式会社日立製作所/株式会社ニコン/ キャノン株式会社/沖電気工業株式会社/富士フィルム株式会社/オリンパス株式会社/京セラ株式会社/ ペンタックス株式会社/HOYA株式会社/株式会社アドバンテスト/東京エレクトロン株式会社/ 大日本スクリーン製造株式会社/日本電子株式会社/東レ株式会社/ニプロ株式会社/株式会社日立メディコ/ 大日本印刷株式会社/山九株式会社/日本通運株式会社/センコー株式会社/株式会社TBSテレビ/ 株式会社フジテレビジョン/株式会社NHK、その他数百社

     

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    【お問い合わせ窓口】森松:0120-957-874

    宜しくお願い申し上げます。

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    【輸送品質研究会】事務局 TEL:045-584-2334 担当:森松

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