• 業績の良い物流会社と手を組むべき!【物流品質改善の達人ブログ】

    2015.04.10

    いつもご愛読頂き誠にありがとうございます。

    ショックウォッチ他、品質改善ツールの専門サイト 『輸送品質.COM』の森松です。

    今回も物流改善リーダーの視点についてお伝え致します。

     

     

    さて、ご存知の通り一経済不況を皮切りに物流業界の市場環境は 劇的に変化しました。
    景気が回復傾向にある昨今、

     

    その変化はこれからさらに目に見える形で現れてきます。

     

     


    不景気のどん底で周り(他社)の様子をうかがって

    沈黙を保っていた企業も 実に多い事でしょう。

     

     

    残業規制や、新たな投資ができない資金状況だった事も手伝って

    ヒマな時期をそのまま“ヒマ”に過ごしていた企業も多くあったのでは ないでしょうか。

     

     

    また、リストラや経費削減に躍起になり社員のモチベーションも下がる一方で

    気付けば、“安かろう”“悪かろう”という事態に陥ってしまった企業も 珍しくありません。

     

     

    例えば、

    輸送運賃を値上げ傾向の今、 コスト削減のために
    知らないところで品質にかけるコストを削られてしまい。(工程や管理を省く) 
    輸送中の破損事故が多発する。

     

     

    クレームコストがかさみ、
    結果的に経費が増えていた。

    (実際には経費算出もされずに放置されているケースも多いですが)

     

     

    なんて事が普通に起こっています。

     

     

    物流会社もこれだけコスト削減を要求してきたのだから当然だろう。

    と 開き直っているケースも見受けられます。

     

    一方、
    今伸びている企業は、この“ヒマ”な時期にここぞとばかりに

    思い切った物流改革に取り組んできました。

     

     

    もちろん新たな投資(お金も時間も)も思い切っていた事でしょう。

     

     

    既存の業務が減っているからこそ、

    その時間と労力をここまで思い切って つぎこめた、

    といった方が正しいかもしれません。

     

     

    その取り組みの成果が、

    これから目に見える形で著しく表れてくるでしょう。

     

     

    御社ではこの期間に一体どれほどの改革に取り組まれたでしょうか?!

     

    大手企業のほとんどが 大動脈である物流改革

    に大きく取り組み成果を出しています。

     

     

    それは単に配送料や倉庫賃料、

    作業費用のコストダウンなどの 単純なものではなく、

     

     

    物流の仕組み(プロセス)改善による

    全体の効率化を図ってきたからです。

     

     

    実際に、
    売上が横ばいでも経常利益が大幅に

    改善している企業が多数出ています。

     

     

    特に、輸送中の破損クレームに関わる無駄なコストの削減に

    取り組まれた企業 は大きな成果を出しています。

    (高価な精密機器メーカーは特に!!)

     

     

    弊社でもショックウォッチを新規採用を検討したいという

    企業様からの お問合せは、なんと好景気の時期の 約3倍 に増えております。

     

     

    このように、

    思い切った物流改革に取り組んできた企業が、

    大きく利益を改善しています。

     

     

    そして長期的に見ても、
    効果が持続するコスト削減の取り組みとは、

     

    まさに “物流品質を上げる事です”

     


    つまり、
    “物流品質の向上こそがコスト削減の近道である” という事なのです。

     

     

    これからの本格的な経済状況の変化に備えて、

     

    【様子を見て鎮静化】 VS 【物流品質向上への思い切った取り組み】

     

     

     

    御社ならどちらを選択しますか?

     

     

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