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お探し物はありませんか?

「注意喚起」以上の価値を生み出せる

お答えいただいたのは PC周辺機器開発製造メーカー《M合同会社(兵庫県)鈴木様》

ショックウォッチを導入された経緯を教えてください。

輸送した製品が変形していたことがあったためです。物流会社の製品の取扱い方を確認し、責任を切り分けるために導入しました。

実際にショックウォッチを使用してみていかがですか?

ショックウォッチは製品を取り扱う人への「注意喚起」という意味合いが強いと思いますが、上手く使えばそれ以上の価値を生み出せると考えています。

現在のご利用方法について教えて下さい。

問題が解決されたため、今は大々的には使用していません。
ただ、試験的に、とある区間のみ輸送する際にショックウォッチを貼っています。

今後もご利用を続けていきますか?

もともとの問題が解決された為、継続して使い続けるかは未だ検討中ですが、何かあればすぐに利用させていただきます。

▶ ショックウォッチシリーズ
▶ 衝撃検知とは何か|輸送品質を守るための考え方と判断軸

輸送中の衝撃、見えていますか?

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