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お探し物はありませんか?

ショックウォッチ ラベルシール
ショックウォッチ ラベルシール ショックウォッチ ラベルシール

ショックウォッチ、全ラインナップ

用途に合わせて選べる5機種をご用意しています。

  • L-30

    100G用/緑

    最も感度が鈍いタイプ

    特に小型な製品や壊れにくい製品に多く採用されています。

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  • L-35

    75G用/橙

    少し感度を抑えたタイプ

    それほど重量が無い対象製品の場合はこちらがおすすめです。

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  • L-47

    50G用/赤
    No.1

    5種類の中で中間の感度!

    中型の幅広い対象製品に採用されている万能タイプです。人気のカラー!

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  • L-55

    37G用/紫

    黄(L-65)と赤(L-47)の中間の感度

    敏感すぎる又は鈍感すぎるなどの場合はこちらで調整してください。

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  • L-65

    25G用/黄
    おすすめ

    最も感度が高い敏感タイプ!

    特に大型の重量物に多く採用されています。最も採用実績が多い人気カラー!

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ショックウォッチ 商品一覧はこちら

米国SpotSee社認定の
国内正規販売代理店です

輸送品質.COMは、ショックウォッチを製造する米国SpotSee社認定の国内正規販売代理店です。貨物の重量・大きさ・壊れやすさに応じた感度の選定から、効果的な貼り方、導入後の運用までサポートしています。初めて導入する場合も、現在使用している方法を見直したい場合も、お気軽にご相談ください。

ShockWatch®国内正規販売代理店
ShockWatch®国内正規販売代理店 ShockWatch®国内正規販売代理店
導入企業数千社以上
導入企業数千社以上 導入企業数千社以上
輸送中の破損について、

こんなお悩みありませんか?

輸送中の破損は、荷物が届いてから初めて分かることも少なくありません。いつ、どこで、何が起きたのか分からず、対策を講じても同じトラブルが繰り返されてしまうことがあります。

  • 輸送中の荷物を、もっと丁寧に扱ってほしい

  • 貨物が強い衝撃を受けたことを、ひと目で確認したい

  • 外装から異常が疑われる貨物を見分け、中身の確認や初動対応につなげたい

ショックウォッチは、こうした課題に対して、荷扱いへの注意喚起と衝撃の可視化という2つの役割を果たします。

輸送中の衝撃を可視化する「ショックウォッチ」。荷扱者への注意喚起と輸送中の破損防止に役立つ衝撃検知ラベルの詳細はこちら
輸送中の衝撃を可視化する「ショックウォッチ」。荷扱者への注意喚起と輸送中の破損防止に役立つ衝撃検知ラベルの詳細はこちら 輸送中の衝撃を可視化する「ショックウォッチ」。荷扱者への注意喚起と輸送中の破損防止に役立つ衝撃検知ラベルの詳細はこちら
ショックウォッチとは

貼るだけで、衝撃の有無を色で知らせる検知ラベル

ショックウォッチは、
貨物が設定された条件を超える衝撃を受けると、
中央部分が白から赤へ変化する衝撃検知ラベルです。

電源や事前設定は不要。貨物の外箱に貼り付けるだけでラベル自体が注意喚起となり、輸送や荷役に関わる人へ「衝撃に注意して扱う必要がある荷物」であることを伝えます。

赤く反応した場合には、貨物が一定以上の衝撃を受けた可能性があるため、受取時の外装確認や中身の製品の点検を行う判断材料として活用できます。

  • ラベルの存在によって丁寧な荷扱いを促す
  • 電源や設定が不要で、外箱に貼るだけ
  • 一定以上の衝撃を受けた可能性を色で確認できる

ショックウォッチを分かりやすく動画で解説

動画を見る

使い方は、貼るだけ。

効果的に活用するために大切なのは、適切な感度レベルを選び、見やすい位置に貼るだけです。また、輸送する物流会社や関係者へ事前に知らせるとさらに効果的です。

  • 外箱の見やすい位置に貼る

    貨物の重量や大きさに合った感度のラベルを選び、荷扱い者から見えやすい外箱の側面の右上部に貼り付けます。貼付位置によって衝撃の伝わり方が異なるため、中央部ではなく、衝撃が伝わりやすい外周部への貼付を推奨しています。

  • 前面と背面の2か所に貼る

    前面右上部と背面右上部の2か所に貼ることで、貨物の向きが変わってもラベルが目に入りやすくなります。また、複数方向から加わる衝撃を捉えやすくするためにも、2枚での使用を推奨しています。

  • 配送業者や受取先へ事前に伝える

    衝撃を受けると証拠が残るショックウォッチを貼っていることや、赤く反応した場合の連絡フローや対応方法を、運送業者や受取先へあらかじめ共有しておくことで、万が一事故があった際にも企業としての高い対応品質と信頼を示すことができます。

    ラベルの目的を関係者が理解することで、注意喚起の効果が高まり、受取時の確認もスムーズになります。

もっと詳しく知りたい方へ

まずは、無料で試してみませんか?

ショックウォッチの仕組みや選び方、導入方法をまとめた資料と、実際のラベルをご確認いただける無料サンプルをご用意しています。
自社の貨物に適した感度が分からない場合も、お気軽にご相談ください。

  • 誰でもDL

    ショックウォッチ資料おまとめダウンロード(無料)|選び方から導入・運用まで

    ショックウォッチは、適切な感度を選び、正しく運用してこそ効果を発揮します。選定・導入検討・運用の3種(全6ファイル)を、まとめて無料でダウンロードいただけます。

    無料ダウンロード
  • 誰でもDL

    ショックウォッチサポートツール

    ショックウォッチは、荷扱い者への周知と赤変時の対応ルールが定まってこそ効果を発揮します。すでにご利用中の方向けに、現場でそのまま使える実務ツール4点をまとめました。

    無料ダウンロード
自社検証レポート

ショックウォッチの効果を検証

同じ物流会社を利用し、同じタイミング・同じ区間で、ショックウォッチを貼った貨物と貼っていない貨物を輸送。貨物に取り付けたデータロガーで、輸送中に加わった衝撃を比較しました。

その結果、ショックウォッチを貼った貨物では、ラベルの反応目安となる50G以上の衝撃が記録されませんでした。
この結果から、ラベルが荷扱い者の目に入ることで注意が促され、より丁寧な荷扱いにつながった結果が確認できました。

※検証結果は特定の条件下で得られたものであり、すべての輸送における効果を保証するものではありません。

検証実験の詳細を見る

お客様満足度調査アンケート

輸送品質.COMでは、「注意・警告」「原因究明」「現場品質向上」「コスト削減」など、使用目的・用途・状況に応じて様々なニーズにお応えする物流品質改善ツールをご用意しております。より商品を知っていただくために、実際に商品をご利用いただいているお客様の声をお伝えするべくアンケート調査を実施しております。導入をご検討中の皆様、是非、ご参考ください。

アンケート結果

全体の約93%のお客様にショックウォッチを利用した感想を「満足」と評価していただいております。ありがとうございます。「大変満足」という評価を増加させるべく今後も取り組んでまいります。

お客様満足度アンケート
をもっとみる

精密機器をはじめ、幅広い製品の輸送に使用されています

ショックウォッチは、衝撃による破損や不具合を避けたい製品、輸送時に慎重な荷扱いが求められる貨物に幅広く活用されています。

主な製品

  • 半導体製造装置
  • 液晶・FPD製造装置
  • 大型精密機器
  • 中型精密機器
  • パソコン・ハードディスク
  • 通信機器
  • 電子機器
  • ハンディターミナル
  • 音響機器
  • 撮影機材
  • 放送機器
  • 印刷機器
  • 大型医療機器(MRI)
  • 医療機器
  • 医療器具
  • ウエハー
  • 液晶ガラス基板
  • 太陽電池パネル
  • 電子部品(基板)
  • 光ケーブル・光モジュール
  • コネクタ
  • ハロゲンランプ
  • ケーブル
  • 中型セラミック製品
  • セラミック製品
  • プラント設備
  • 空調機
  • 自動車部品
  • 特殊容器
  • 金属
  • 建築資材
  • 壁材
  • 屋根材
  • 高級時計・備品
  • 高級菓子
  • フルーツ
  • 飲料
  • 花
  • アンティーク家具
  • 美術品
  • 航空宇宙機器など
ショックウォッチとG-MENを組み合わせ

「注意喚起」に、衝撃・振動のデータを加える。

ショックウォッチは、一定以上の衝撃を受けた可能性を色で知らせる製品です。一方、G-MENは、輸送中に加わった振動や衝撃の数値・方向・時刻を記録できます。両者を組み合わせることで、ショックウォッチによる注意喚起に加え、輸送環境の実態把握や対策前後の比較が可能になります。

G-MENをレンタルして輸送環境を調査できます

よくある質問

ショックウォッチのラベルタイプは、衝撃に対する感度(反応レベル)の違いにより、5段階に分かれています。
各製品のおおよその反応G値は以下の通りです。
L-65(25G)、L-55(37G)、L-47(50G)、L-35(75G)、L-30(100G)
数値が小さいほど軽い衝撃で反応し、数値が大きいほど強い衝撃で反応します。
最適な選定方法は、ダミー梱包などを用いて落下試験を行い、自社で許容できる落下高さ(管理基準)をあらかじめ設定することです。
その条件で反応するショックウォッチを選定することで、輸送中に同様の衝撃が発生した際に反応し、管理基準を超えたかどうかを把握できます。
ショックウォッチは、単に反応G値で選ぶのではなく、自社でNGとする荷扱い(想定される衝撃)を基準に選定することが重要です。
なお、試験が難しい場合の参考として、これまでの採用実績では、半導体製造装置などの大型精密機器には「L-65(黄色)」、医療機器などの中型機器には「L-47(赤)」が多く使用されています。
恐れ入りますが、ショックウォッチの当社からの納品は国内のみとさせていただいております。
ショックウォッチは航空貨物での輸送時にも問題なくご使用いただけます。実際に、導入企業の半数以上が海外輸出時に使用しており、製品自体も航空便で輸入されています。なお、気圧の変動によって反応することはありません。
ショックウォッチの検知部には赤い液体が表面張力によって保持されております。一定以上の衝撃が加わると液体の表面張力が壊れ、白い拡散剤部分に赤い液体が触れるとカプセル全体が赤く変色する仕組みです。
カプセルが割れたり破裂したりすることはなく、化学反応によるものでもありませんので安心してご利用いただけます。また、横向きの状態や通常の振動では誤作動することはなく、あくまで衝撃によって表面張力が壊れた場合にのみ反応します。
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