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お探し物はありませんか?

品質レベルチェックに活用 物流会社を選定できた

お答えいただいたのは スクリーン印刷機製造メーカー《株式会社M(神奈川県)井上様》

ショックウォッチを導入した理由は何ですか? 導入以前にどのような問題・課題がありましたか?

輸送中の破損事故が数回あり、お客様からのクレームや改善要求が重なり原因の追究と改善報告が必要になったため、ショックウォッチを試験的に導入しました。

ショックウォッチ導入のメリットは? どのような効果がありましたか?

物流会社数社と取引しておりましたが、ショックウォッチの導入によって今まで漠然としたイメージしかなかった物流会社の現場の品質レベルを的確にチェックする事ができました。徐々に輸送品質の低い物流会社との取引が減っていきました。お陰様で今取引を継続している物流会社さんは、安心して物流を任せられる輸送品質の高い企業ばかりになり、クレームは大幅に減った気がします。
今では高額機種で全体製品の約3割に貼付しており、年間で約500枚のショックウォッチを利用しています。

ショックウォッチの効果に満足していますか?

効果は思った以上でした。物流会社の輸送品質を毎日、目に見える形でチェックできるので満足しています。今後も利用し続けたいと思います。

▶ ショックウォッチシリーズ
▶ 衝撃検知とは何か|輸送品質を守るための考え方と判断軸

輸送中の衝撃、見えていますか?

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