ショックウォッチ
輸送という目に見えないものを管理
お答えいただいたのは 空調換気システムメーカー《N株式会社(東京都)秋山様》
ショックウォッチを導入された経緯を教えてください。
一度輸送した製品が破損していたことがあった為、輸送という目に見えないものを管理することを目的として、導入しました。
実際にショックウォッチを使用してみていかがですか?
導入した際の経緯はクリアすることができました。
大きな問題もなく、利用させていただいています。
ご利用方法について教えて下さい。
頻度としては月に1件程度ですが、緊急に発生した製品を輸送する際に利用しています。物流会社からはとくに不満は聞いていません。
何かご要望等はありますか?
輸送する製品の重さがバラバラなので、重さや大きさによって利用すべきショックウォッチをより明確に示して頂ければ尚助かります。ただ、現状でとくに大きな不満などはありませんけどね。
今後もご利用を続けていきますか?
今後も継続して利用していきます。
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