コンテンツへスキップ

カートに商品はありません

お探し物はありませんか?

破損の恐れがある商品を納品しなくて済みます

お答えいただいたのは 半導体関連メーカー《株式会社C(東京都)長谷川様》

ショックウォッチを導入した理由は何ですか? 導入以前にどのような問題・課題がありましたか?

弊社では、セラミックス製品(太陽電池用溶解るつぽ)にショックウォッチを貼付しております。輸送中の破損状況を把握したいというニーズもあったのですが、それと合わせて、競合メーカーが先行してショックウォッチを導入しており、弊社としても競争力を保つためにはショックウォッチが必須だったのです。

ショックウォッチ導入のメリットは? どのような効果がありましたか?

先行してショックウォッチを導入していた競合メーカーとの競争力を保つことができたことが一番のメリットでしょう。
また、ショックウォッチが変色していた製品(=輸送中に衝撃を受けて破損している可能性がある製品)を特定できるようになり、助かっています。
弊社の製品は、お客様が非常に危険な高温状態で使用する場合が多く、万が一輸送中に製品が破損していたら大事故につながりますので、ショックウォッチは欠かせません。

ショックウォッチの効果に満足していますか?

輸送中に衝撃を受けた可能性のある製品を識別でき、破損の恐れがある製品を納品しなくて済むようになりました。今後も利用し続けたいと思います。

▶ ショックウォッチシリーズ
▶ 衝撃検知とは何か|輸送品質を守るための考え方と判断軸

輸送中の衝撃、見えていますか?

ショックウォッチ無料サンプルでリスクを"見える化"

ブログに戻る