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お探し物はありませんか?

半導体輸送のリスク管理に6年以上活用

お答えいただいたのは 半導体関連メーカー《A株式会社(東京都)石田様》

ショックウォッチを導入した理由は何ですか? 導入以前にどのような問題・課題がありましたか?

利用させていただいてもうかれこれ6~7年になりますね。輸送中、製品に過度の振動がないようにそれを監視したいという理由で導入しました。輸送という我々の手を離れた製品の取扱われ方がどうなっているのかを客観的に把握したかったんです。一種の製造会社が行うリスク管理という考えですね。

ショックウォッチの利用方法を教えてください。

半導体を運ぶビークル台車に対角に2個貼り付けています。また、お客様に商品を送った際は、現地にて弊社の現場スタッフによって製品を開梱していますが、その際にショックウォッチの赤色確認をしています。

ショックウォッチを貼った大型木箱の前に立つヘルメット姿の男性

ショックウォッチの効果に満足していますか?

はい。満足しています。
特に問題は起こっていないですし、製造会社が行うべきリスク管理対策として十分機能していると思います。ただ、それ以上に色々と活用方法があると思うので、今後はショックウォッチを利用した自社独自の活用方法を見つけていきたいですね。

今後もショックウォッチを利用していただけますか?

もちろん利用していきますよ。今後はMAG2000など何度も再利用できるものも検討していきたいと考えています。

黒い台座に載った赤い表示部の衝撃検知インジケーター MAG2000

▶ ショックウォッチについて詳しく見る
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輸送中の衝撃、見えていますか?

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