MAG2000(繰り返し利用・反応G値3G) M21VV030A
税込み。送料はチェックアウト時に計算されます。
製品・お取引に関するお問い合わせ
製品の仕様確認、見積依頼、その他お取引に関するご質問など、どのようなことでもお気軽にお問い合わせください。
MAG2000は、専用リングキーでカバーをはずし、マグネットをもとの位置に戻せば何度でも繰り返し使用可能です。特定顧客への製品輸送や社内間の通い箱などにご使用いただけます。
特徴
■何度でも繰り返し使用可能
■平面で360度どの方向からでも検知が可能
■衝撃の有無が一目瞭然
■専用リングキーによる改ざん防止機能付き
■低価格でエコロジーな次世代型ショックウォッチ
■特注で0.5G〜20Gまで0.5G刻みでオーダー可能です
※オーダー品は最低注文数が5個〜となります。
※オーダー品は受注生産のため納品に2〜3ヶ月ほどお時間をいただきます。
※オーダー方法及び型番についてはこちら
M21VV030Aの仕様
■M21:ブラケットなし
■取付位置V:垂直取付
■検知衝撃方向V:垂直方向(=上下)の衝撃
■検知G値030:3G
■A:粘着テープ付き
仕様・サイズ
■販売単位:1個
■サイズ:縦64mm × 横61mm × 厚さ23mm
■反応G値:3G
■使用温度範囲:-25〜60℃
■耐久温度範囲:-40〜66℃
■耐久湿度範囲:0〜99% (結露なき事)
■周波数:0〜20Hz
■付属品:専用リングキー
(ご注文数によって付属数が異なります。詳しくは下記説明欄にてご確認ください)
製品紹介
こんなところに使われています
半導体製造装置、太陽光発電パネル、音響機器、セラミック製品、医療機器(ME機器・輸液ポンプ・シリンジポンプ・レントゲン)、通信機器、液晶ガラス基板、プラント設備、コネクタ、自動車部品金型、高機能製品、露光装置、測定機器・計測機器、電子機器、海底ケーブル中継器、電子部品、医薬品、光ケーブル、医療器具、光モジュール、美術品・骨董品、ハロゲンランプ、ハンディーターミナル機器、など。
商品詳細
【MAG2000の仕組み】

※専用のリングキーでカバーをはずし、マグネットをもとの位置に戻せば何度でも繰り返し使用可能です。
【リセット方法】

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【専用リングキー】
1度にご購入頂くMAG2000の数により、専用リングキーの付属数が異なります。
※付属数以上の専用リングキーが、ご入用の場合は、別途ご購入いただけます。1度にご購入頂くMAG2000の数/付属する専用リングキーの数
■9個以下の場合/専用リングキー:1個
■10個以上の場合/MAG2000:5個につき、専用リングキー:1個
| MAG2000: 1〜9個 | 専用リングキー: 1個 |
|---|---|
| MAG2000: 10〜14個 | 専用リングキー: 2個 |
| MAG2000: 15〜19個 | 専用リングキー: 3個 |
| MAG2000: 20〜24個 | 専用リングキー: 4個 |
使用方法・注意点
使用方法・貼付場所・活用事例などを、ムービー(動画)で解りやすくご紹介
何度でも繰返し使えるマグネットタイプのMAG2000の反応状況の再現や取付位置・取付方法などをご紹介。
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■一つの梱包に対し正面と側面の2個のご使用を推奨致します!
■裏面の剥離紙(シール)をはがし、梱包箱の正面と側面の見えやすい位置に貼付けて下さい。
■リセット時には専用リングキーでキャップ(ふた)を外し赤いマグネットを中央に戻しご使用ください。
■指定頂いた衝撃値(G値)を超えると、中央の赤いボールが衝撃を受けた方向に飛び、反応を示します。
■強力な磁力を持つ製品のご使用には十分注意して下さい。
■衝撃値(G値)は0.5G〜20Gまで0.5G刻みでオーダーいただけます。
よくあるご質問
MAG2000について、よくあるご質問をピックアップしました。
「MAG2000は、外部電源が必要ですか?」「衝撃が発生した時のデータ出力は可能ですか?」「X,Y,Z3方向の衝撃を感知したい場合は 2個取付で検出できますか?」 …など
MAG2000に関するご質問は、Q&Aページへオーダー品について
型番記入例

上の例は、垂直(V)に取り付け/衝撃検知方向は左右(H)/反応G値3.0G/裏面粘着付き を指しています。
オーダー品をご注文時には以下のことをご指定ください。
■1度にご購入いただくMAG2000の数(5個〜)/付属する専用リングキーの数
■アイテム:ブラケット付き/なし の2種類
■取付位置/衝撃検知方向:V=垂直、H=水平
■検知G値:例)0.5G→005、1G→010、1.5G→015、2G→020、20G→200
■粘着テープ:テープ付きをご希望の場合のみ"A"を記入 ※M22(ブラケット付き)は粘着テープ付きとなります。
取付位置/衝撃検知方向

動作方向

