自社対応できない梱包・物流も管理できる

2021 9/28
自社対応できない梱包・物流も管理できる
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物流企業《T株式会社(神奈川県)有谷様》

ショックウォッチを導入された経緯を教えてください。

荷主企業様からの指示で導入したのがきっかけです
荷主企業様からすると、自社対応できない部分で、最も重要なポイントである製品梱包・物流という部分を管理したいという思いからではないかと思います。
弊社ではお客様のご要望に応じて、2種類のショックウォッチ(L‐47、L‐65)を使い分けています。

実際にショックウォッチを使用してみていかがですか?

貼ってあることで製品梱包から物流部分に関わる会社への影響は大きいと思います。「注意喚起」としての役割は非常に強いです。
また、導入当初は他の物流会社からショックウォッチを貼ること自体の批判はありましたが、最近はほぼ皆無になってきました。
ショックウォッチ自体の知名度が上がってきているというのもありますが、梱包・物流会社がショックウォッチを導入する障壁というのも低くなってきていると思います。

ショックウォッチを活かしてどのような取り組みを実施していますか?

ショックウォッチの効果に満足していますか?

大きな問題もなく、利用させていただいています。荷主企業様もご満足のようです。

今後もご利用を続けていきますか?

もちろん今後も継続して利用していきます。

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